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Number初の将棋特集、異例の発売即増刷。

 

株式会社文藝春秋(社長:中部嘉人)発行のビジュアル・スポーツ総合誌「Sports Graphic Number」は、 創刊40年で初めて将棋を特集した1010号「藤井聡太と将棋の天才」の再増刷(5万部)を、 発売翌日の9月4日(首都圏基準)に決定しました。 発売日の3日に決定していた当初の増刷分3万部と合わせ、 同号の発行部数は、 合計20万部となります。

同誌が20万部以上を発行するのは、 2014年のサッカーW杯特集以来。 ここ5年間で好調な売り上げを記録した号の一例としては、 2015年に日本代表が南アフリカを破ったラグビーW杯を特集した臨時増刊「桜の凱歌」(累計18万7000部)や、 同じく日本代表が大躍進を遂げた2019年ラグビーW杯特集「突破」(累計17万部)などがありますが、 20万部は、これらの号を大幅に上回る発行部数となります。

Amazonでは発売日の前日に雑誌部門1位に急上昇し、 発売前に一時完売となりました。

そんな大注目の藤井聡太棋士をはじめ、グーグル創業者のサーゲイ・ブリンとラリー・ペイジ、英国王室のウィリアム王子や長男のジョージ王子などが受けていた「モンテッソーリ教育」をご存知でしょうか?
 

モンテッソーリ教育って?

 
モンテッソーリ教育とは、イタリアで初めて女性の医学博士となったマリア・モンテッソーリが考案した革新的なメソッドです。 モンテッソーリ教育の基本理念は、子どもの自主性・協調性・社会性を育むこと。「集中力」や「自立心」が育まれるモンテッソーリ教育は、どんな子どもにもあてはまり、日々の生活に活かせるものばかりです。大人である私たちにも役立つ、普遍的な価値をもった思考・行動の教育方式が、モンテッソーリ教育なのです。

 

 

 

 

 

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